新型コロナウイルスPCR検査|港区の人間ドック・健康診断・内科なら三田国際ビルクリニック (赤羽橋・芝公園・三田・田町・麻布十番から徒歩圏内

03-3454-8614
お電話の受付時間
8:30〜12:30
14:00〜17:30

自由診療

【最短当日】海外渡航前の新型コロナウイルス PCR検査・陰性証明書(自費)

JP / EN / CN(简体)

PCR test for travelling abroad

【三田国際ビルクリニックの渡航前PCR検査について】

PCR検査〜証明書発行まで最短当日。各国大使館と連携し、最新の規定を満たす証明書をご用意しております。

 

  1. 日本政府(厚労省、経産省、TeCOT)、渡航医学会、各国大使館の認定施設
  2. 世界150ヵ国以上の渡航支援実績
  3. 各国の規定に応じた英文証明書(陰性証明書)をご用意。QRコード付き証明書の発行にも対応。
  4. 最短当日(即日)で証明書を発行
  5. PCR検査(real time RT-PCR、RT-PCR)は唾液、鼻咽頭ぬぐい液(スワブ)いずれの方法にも対応
  6. 小児、英語、団体受診可能
  7. クレジットカード(VISA, Master)、社名での領収書発行に対応

ビジネス渡航、ビザ発行、留学、海外旅行前などにPCR検査を受けなければいけないけれど、どこで受けたら良いのかお困りの方も多いのではないでしょうか。PCR検査が可能な施設が増加しているものの、渡航国の認証を取得していない場合や、検査方法や書式に不備のあるケースも報告されています。三田国際ビルクリニックは、日本政府から「国際的な人の往来再開に向けた段階的措置」(ビジネストラック事業)への協力要請を受けた日本渡航医学会「ビジネス渡航者向けのPCR検査および結果証明書の発行」の協力医療機関であり、各国大使館(中国・ハワイを含む)やエアラインの推奨施設として認定を受けております。

また、経済産業省/厚生労働省指定のTeCOT(海外渡航者新型コロナウイルス検査センター)へも参画しており、現在までに世界150カ国以上への渡航を支援し、省庁や各国大使館職員、総合商社の駐在員などにご利用いただいております。(2021年10月20日現在)。

特にPCR検査から英文診断書発行までの時間(最短当日)・診断書の書式・アフターケアには万全を期しており、皆様の海外渡航をしっかりとサポートいたします。

三田国際ビルクリニック海外渡航前PCR検査

予約・お問合せ

最新の外務省の通知(https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/pdfhistory_world.html
および現地の日本国大使館・領事館や各国当局のホームページ(https://www.mofa.go.jp/mofaj/link/zaigai/)をご確認ください。
状況は随時変動しており、最新の情報をご自身で確認をお願い申し上げます。

<三田国際ビルクリニック 入国支援実績>
アイルランド、アゼルバイジャン、アメリカアラブ首長国連邦(UAE)/アブダビ/ドバイ、アルゼンチン、アルメニア、アンゴラ、イエメン、イギリス、イスラエル、イタリアイラクイランインドインドネシア、ウガンダ、ウクライナ、ウズベキスタン、ウルグアイ、エクアドル、エジプト、エストニア、エチオピア、オーストラリアオーストリア、オマーン、オランダ、ガーナ、カザフスタン、カタール、カナダ、カメルーン、韓国、ガンビア共和国、カンボジア、ギニア、キプロス、キューバ、ギリシャ、キルギス、グアテマラ、グアム、クウェート、グリーンランド、クロアチア、ケニア、コートジボワール、コスタリカ、コロンビア、コンゴ民主共和国、サウジアラビアサモア、ザンビア、シエラレオネ、ジブチ共和国、ジャマイカ、ジョージア、シンガポール、ジンバブエ、スイス、スウェーデン、スーダン、スコットランド、スペイン、スリランカ、スロバキア、セネガル、セルビア、セントルシア、ソマリア、ソロモン諸島、タイ台湾、タジキスタン、タンザニア、チェコスロバキア、チュニジア、中国、チリ、デンマーク、ドイツ、トリニダード・トバゴ共和国、ドミニカ共和国、トルコ、ナイジェリア、ナミビア、ニカラグア、ニューカレドニア、ニュージーランド、ネパール、ノルウェー、バーレーン、パキスタン、パナマ、バヌアツ、パプアニューギニア、パラオ、パラグアイ、バルバドス、ハワイハンガリーバングラデシュ、東ティモール、フィジーフィリピン、フィンランド、プエルトリコ、ブータン、ブラジルフランス、ブルガリア、ブルキナファソ、ブルネイ・ダルサラーム国、ベトナム、ベラルーシ、ベリーズ、ペルー、ベルギー、ポーランド、ボツワナ、ボリビア、ポルトガル、香港、ホンジュラス共和国、マカオ、マダガスカル、マラウィ、マリ、マルタマレーシア南アフリカミャンマー、メキシコ、モーリシャス、モーリタニア、モザンビーク共和国、モナコ公国、モロッコモルディブ、モンゴル、モンテネグロ、ヨルダン、ラオス、ラトビア、リベリア、ルーマニア、ルクセンブルク、ルワンダ、レバノン、ロシア(2021年10月20日時点)

※下線の国については、特に豊富な実績がございます。
※アフリカ渡航に際してのマラリア予防薬の処方などにも包括的に対応いたします。ご希望の場合は、あらかじめお電話でご予約ください。

【中国大使館指定医療機関・ハワイ州指定医療機関(Trusted Partner)】

三田国際ビルクリニックは、中国大使館・ハワイ州指定の医療機関です。
同地域へ渡航される際には、指定医療機関での渡航前検査が義務付けられているのでご注意ください。

<中国>搭乗の2日前以内にPCR検査(咽頭拭い(Pharyngeal swab)または鼻腔拭い(Nasopharyngeal swab))+IgM抗体検査(静脈採血+血清分離)を実施し、大使館指定の書式での陰性証明書を発行(2021年1月10日現在)
※搭乗2日以内の証明書発行ではなく、「検査の実施」であり、条件が厳格化しています。
当院では即日あるいは遅くとも翌日15:00には証明書の発行が可能であり、タイトなスケジュールに対応いたします。
中国渡航前検査の詳細については別ページをご覧ください。

※香港への渡航の場合、中国本土と規定が異なります。
香港渡航に際しては、出発72時間以内のPCR検査による英文証明書、およびISO15189または政府機関の認定を受けていることを示す証明書が必要です。
https://www.hk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/corona_2021_110.html
三田国際ビルクリニックでは、政府機関の認定証は無償でご用意しております。

<ハワイ>出発72時間以内の「検査」、指定様式での渡航証明書(偽造防止の専用書式)
http://www.allhawaii.jp/covid19/prepare/certificate/
https://hawaiicovid19.com/travel-partners/
※ハワイ州より発行された特殊な印刷加工をされた指定用紙で作成いたします。
診断書作成費に加えて、同州に収める用紙代500円(税込)が必要です。

渡航先地域によって基準が異なるため、最新の外務省の通知(https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/pdfhistory_world.html)および現地の日本国大使館・領事館や各国当局のホームページ(https://www.mofa.go.jp/mofaj/link/zaigai/)をご確認ください。

以下の点を事前にご確認いただくことをお勧めしております。
-「検査の実施日」、「証明書の発行日」どちらが重視されているか
-「検査の実施日」あるいは「証明書の発行日」は搭乗、現地到着時間どちらを基準に定められているか
-何時間・何日以内のものが必要か
-その他、必要な書類や証明書に記載すべき事項はないか(英文診断書の記載項目は個別に調整が可能です。また、その他記載が必要な英文文書の作成にも対応いたします)

三田国際ビルクリニックでは、海外渡航前PCR検査について、最短で検査実施の当日に英文診断書(陰性証明書)の発行が可能です。
そのため、72時間・48時間以内といった厳しい時間的制約のご要望に対応いたします。
また、急な出張で証明書原本の受け取りが間に合わないケースや遠方のため再来院の受け取りが困難なケースは、英文診断書のメール送付(PDF)にも対応いたします(渡航先がPDFによる電子証明やPDFを印刷した証明書を許容しているかはご自身でご確認ください)。

検査方法PCR検査(唾液 saliva or 鼻咽頭ぬぐい液 nasopharyngeal swab)
検査日時平日8:30-17:30, 14:15-17:30、土曜 8:30-12:30(団体の場合、時間外対応も応談)
所要時間15-30分程度(受付・検査・会計)
持ち物パスポートのコピー(名前・パスポート番号の記載ページ) 
検査費用30,000円(税別)※初診・再診代を含む
診断書費用5,000円(税別)
所用日数お急ぎの場合、最短で検査当日に英文診断書を発行します(10:00までの来院で当日に発行)
※土曜朝(-10:00検査受付)に検査を受けた方は、土曜日午後(15:00-15:30)に証明書を受け取れるようになりました(2021年3月〜)。
※土曜午後(15:00-15:30)は証明書受け渡し専用の時間です(外来診療、検査は行っていません)。
結果報告来院
予約方法WEB or 電話予約
注意点唾液検査の場合、検査の精度を担保するため、ご来院30分以内の飲食や歯磨きはお控えください。
渡航先地域の指定で、鼻咽頭ぬぐい液(スワブ検査)検査が義務付けられている場合には、同手法での検査にも対応しております。

予約・お問合せ

検査日検査時間結果説明・証明書発行
月〜金 朝(〜10:00予約受付) 当日 15:30〜17:30
午前(10:15〜12:30予約受付) 翌日 8:30以降
※10:15〜12:30の受付で、当日中の証明書受取や電子ベース(PDF)での発行を希望される場合はあらかじめお電話でご相談下さい。
診療時間外での対応(当日18:00発行)を個別に調整いたします。
午後(12:45以降の予約受付) 翌日 10:30以降
朝(〜10:00予約受付) 当日 15:00〜15:30(証明書発行専用の時間帯です。診療はしておりません。)
※15:30で窓口が終了するため、受取時間にご注意ください。
午前(10:15〜12:30予約受付) 翌週 月曜 8:30以降
※10:15〜12:30の受付で、当日中の証明書受取や電子ベース(PDF)での発行を希望される場合はあらかじめお電話でご相談下さい。

再検査とは1回目のPCR検査で結果がはっきりしない場合、さらに追加でPCRを実施することです。すでにご提出いただいた検体を用いての検査のため、再度のご来院は基本的に不要です。PCR検査は精度を担保するために、並列(Dual Assay)で検査を行っており、判定結果が不一致(陽性か陰性かはっきりとしない場合)であれば、再度検査を実施しております。その他、PCR反応自体が正常に行われているかどうかを判定する内部コントロール(Internal control)の反応が不成立の場合などに再検査となります。再検査に回るかどうかを事前に予測することは困難(当院の今までの実績では1%以下)であり、PCR検査自体の限界ともいえます。PCRの再検査はどの検査機関でも起こり得る現象であり、通常は再検査のために+1日を要するケースが大半となっています。

三田国際ビルクリニックでは、万が一再検査になった場合にでも、最短での対応をさせていただいております。予定の結果確認スケジュールの数時間後には再検査結果をご報告・証明書発行をさせていただきますので、過度な遅延のご心配はございません。

三田国際ビルクリニックでは各国の求める英文診断書(陰性証明書)の要件を満たすため、以下の内容を記載しております。中国、ハワイなどいくつかの地域では専用のフォーマットをご用意させていただいております。また、追記希望事項や、削除希望事項があれば、柔軟に対応が可能です。

-氏名、性別、生年月日、パスポート番号
-検査日時 ※通常、検査時刻まで記載させていただきますが、検査日のみの記載も可能です。
-リアルタイムRT-PCRの結果が陰性である
-COVID-19を疑う症状(熱・咳・咽頭痛・呼吸困難・悪寒・倦怠感・筋肉痛・頭痛・下痢・嘔吐・味覚や嗅覚障害など)がない
-COVID-19患者との接触がない
-渡航や就労に適した状態である(fit to fly/work)
-証明書の発行日
-診断医の直筆のサイン
-クリニック連絡先、公式印(角印)

インドネシア、エジプト、カタール、シンガポール、バーレーンなどいくつかの地域ではQRコード付きの証明書が推奨されています。
https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100188780.pdf
https://www.eg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/r_covid19.html#QR
三田国際ビルクリニックでは、2021年6月18日よりQRコード付き証明書の発行に対応しました。
通常の書式にQRコードは含みませんので、該当地域へ渡航される場合はQRコードのご要望を予約時・診察時に必ずお伝えください。
※現在、日本では国際規格で定められた統一のQRコード発行の仕組みが確立していません。
当院では大使館に内容を確認の上、以下の内容を含む独自の規格で作成を行なっています。
名前、性別、生年月日、国籍、パスポート番号、検査結果(陰性)、検体の採取方法、検査手法(RT-PCR法等) 、検査日時、検査場所(クリニック名)

2021年10月1日より、特定地域からの帰国者で有効なワクチン接種証明書を保持する方については、入国後14日目までの自宅等での待機期間中、入国後10日目以降に改めて自主的に受けた検査(PCR検査又は抗原定量検査)の陰性の結果を厚生労働省に届け出ることにより、残りの期間の自宅等での待機を求めないこととなりました。

隔離期間短縮のためのPCR検査

三田国際ビルクリニックでは、帰国後の待機期間短縮のためのPCR検査および陰性証明書(緩和陰性証明)の発行が可能です。 対象地域や制度の詳細については、厚生労働省からの以下の通知をご参照ください。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00209.html?utm_campaign=13271236252&
https://www.mhlw.go.jp/content/000836306.pdf

予約・お問合せ

  1. 日本政府(TeCOT)・日本渡航医学会・各国大使館・エアラインの認定
    三田国際ビルクリニックは、日本政府から「国際的な人の往来再開に向けた段階的措置」(ビジネストラック事業)への協力要請を受けた日本渡航医学会「ビジネス渡航者向けのPCR検査および結果証明書の発行」の協力医療機関であり、各国大使館やエアラインの推奨施設として認定を受けております。また、経済産業省/厚労省の指定する「海外渡航者新型コロナウイルス検査センター(TeCOT)」の参加施設としても認定されております。

  2. 世界150カ国以上への渡航支援実績
    現在までに世界150カ国以上への渡航を支援し、省庁や各国大使館職員、総合商社の駐在員などにご利用いただいております(2021年10月20日時点)。イギリス、韓国、中国、ハワイ、タイ、シンガポール、ベトナム、フィジーなど指定様式での証明書発行を定めている国などの運用にも対応しておりますので、安心してご利用ください。

  3. 英文診断書の書式が充実
    多くの国で要求する記載事項を網羅した英文診断書(陰性証明書)をご用意しております。また、追記・削除希望事項があれば個別に内容を修正しご用意いたします。その他、診断書意外に必要な英文書類の記載にも対応します。

  4. 検査〜証明書発行が迅速(最短当日)
    最短で検査当日に英文診断書(陰性証明書)をご用意いたします(午前中のご来院で当日中に発行)。48時間・72時間以内といった厳しい時間的制約に対応します。また、万一再検査となった場合に、他施設では+1日かかるところ、数時間後には結果をご報告可能なため、遅延のリスクがほぼありません。

  5. 証明書の電子発行に対応(PDF送付)
    検査後、フライトまでに証明書を受け取ることが難しい場合には英文診断書(陰性証明書)のメールでの電子送付に対応いたします。

  6. 急な出張予定にも即日検査対応
    PCR検査は予約優先制ではありますが、急なビジネス出張などに即日検査で対応します。

  7. 医師による英語対応(外国人受診可)
    診察医は全員英語対応が可能です。外国人のご受診や英文書類の作成もサポートいたします。



Q. 従来のPCR検査(鼻腔・咽頭拭い液)と唾液PCR検査はどのように違うのですか?
A. 鼻腔・咽頭拭い液を採取するには、鼻の奥まで綿棒を挿入して検体を採取せねばならず、検査に痛みを伴うことや検体採取時のくしゃみなどでウイルス飛散のリスクがありました。唾液検体を使用することで、採取時の痛みがなくなり、ウイルス飛沫の拡散を抑えることが可能になっています。
Q. 鼻腔・咽頭拭い液のPCR検査は痛いのですか?
A. 鼻に綿棒を挿入して検体を採取せねばならず、多少の違和感は避けられませんが、当院では検査時の苦痛が最小化されるような採取器具を採用しております。以前受けた時よりも痛くないとおっしゃられる利用者様もいらっしゃいます。
Q. 子供の受診はできますか?
A. ご家族の協力が得られるようであれば、0才児でも受診が可能です。お子様の受診にあたっては検査をスムーズに実施するため、時間指定をさせていただく場合がありますので、事前にご連絡ください。
Q. 土日祝の検査や証明書の受け取りはできますか?
A. 土曜日は午前中(8:30-12:30)に検査・診療を行なっております。土曜午後は外来診療はしておりませんが、朝10:00までに検査受付をされた方の証明書を15:00-15:30で発行しております。日祝は休診ですが、団体受診の場合に限り、事前のご予約で調整いたしますのでお問い合わせください。
Q. 支払いはクレジットカードでできますか?
A. 現金以外にも、主要クレジットカード(visa, master)、paypayでのお支払いも可能です。
Q. Real time RT-PCR(リアルタイムPCR、RT-PCR、リアルタイムRT-PCR)ですか?
A. はい。当院のPCR検査は、Real time RT-PCR(リアルタイムPCR、RT-PCR、リアルタイムRT-PCR)です。RT-PCRの「RT」とはreverse transcriptionの略で、ウイルス中のRNAをDNAに変換する工程を示します。リアルタイムPCRの「リアルタイム」とは増幅されたDNA産物を「リアルタイム」で観察する手法を示します。正確な表現はReal time RT-PCRとなり、リアルタイムPCR、RT-PCR、リアルタイムRT-PCRは表現が異なるもの基本的には同様の検査です。
Q. 変異株にも対応しているのですか?
A. アルファ株(N501Y、英国型変異株)、ベータ株(N501Y・E484K、南アフリカ型変異株)、ガンマ株(N501Y・E484K、ブラジル型変異株)、デルタ株(L452R、インド型変異株)などについても通常通り検出が可能です。
Q. ワクチン接種後だとPCR検査で陽性になりますか?
A. いいえ。ワクチン接種後でもPCR検査の結果に影響はありませんのでご安心ください。ワクチン接種後の効果判定には、スパイクタンパク抗体(中和抗体)検査をお勧めいたします。
Q. Fit to flyの証明書を書いてもらえますか?
A. ご希望に応じて、タイ渡航用のfit to flyの書類作成にも対応しております。
Q. 外国人は受診できますか?
A. 外国籍の方のご受診も可能です(We accept foreign patients)。医師が英語で検査説明・診療をいたします(The doctors speak English)。
Q. 団体受診はできますか?
A. 10名前後の小規模な団体から数百人規模まで幅広く、法人・団体受診に対応いたします。詳細は企業・法人・団体の新型コロナウイルス PCR・抗体検査(自費)をご覧ください。
Q. 貸切での受診はできますか?
A. 団体やVIP利用で、貸切専用の時間をご用意することも可能です。詳しくはお問い合わせください。

予約・お問合せ